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CSR活動

地域の人々の生活をより良いものに変えていく活動を、会社全体で支援しています。

ビジョンケア カンパニーの社会貢献活動

ビジョンケア カンパニーは、ジョンソン・エンド・ジョンソンの企業理念「我が信条(Our Credo)」に記されている「地域社会への責任」を果たすため、目に関連する様々な社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。

日本補助犬協会 ドネーションプログラム

ビジョンケア カンパニーは、2018年3月~4月にACUVUE® define® × Q-Pot.共同ドネーション企画における売り上げの一部を日本補助犬協会へ寄付致しました。この寄付金は身体障害者補助犬の育成に役立てられます。

日本補助犬協会は身体障害者補助犬法の施行を機に設立された、日本で唯一3種類(盲導犬、介助犬、聴導犬)全ての補助犬を育成及び認定できる団体です。広く一般の人々が、障害を持つ人や補助犬に対する理解を深めていく懸け橋として、「街角で当たり前にユーザーと補助犬に出会うことができる社会」の実現を目指して活動しています。

角膜センター・アイバンク

ビジョンケア カンパニーはアイバンクの活動に協賛しています。その一環として、視力の大切さ、アイバンクの活動ならびに移植医療への理解と啓発を図ることを目的としたチャリティーマラソン「ラン・フォー・ビジョン®」に、1997年の開催時より毎年協賛しています。

キッザニア東京

ビジョンケア カンパニーは、2009年10月10日(目の愛護デー)より、ジョンソン・エンド・ジョンソンがスポンサーを務める「キッザニア東京」病院パビリオン内に「眼科アクティビティ」をスタート。眼科医の仕事を通し、子供達に目の大切さについての理解、認知促進に努めています。