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コンタクトレンズを使用できない人もいるって本当?

コンタクトレンズは高度管理医療機器です。眼科医の診断のもと、自分の目に適したコンタクトレンズを処方してもらい、正しく装用する必要があります。ただし、コンタクトレンズは誰でも使えるものではありません。コンタクトレンズの装用が不適応と判断される場合もあります。この記事では、コンタクトレンズを使用できないのはどういう場合が考えられるのかについて解説します。

 

目次

1 目に異常がある場合

2 コンタクトレンズを正しく使用できないと想定されるお子さま

3 まとめ

 

目に異常がある場合

目に異常がある人は、コンタクトレンズを使用できない場合があります。コンタクトレンズを使用する際は、眼科で検査を受けて、レンズを装用しても問題ない目の状態かどうかを調べてもらいましょう。

例えば、くろ目に傷がついた場合などは、コンタクトレンズの装用を中止するように指導される場合があります。

 

コンタクトレンズを正しく使用できないと想定されるお子さま

コンタクトレンズの使用を開始するのに、特に決まった年齢はありません。実際、小学生でコンタクトレンズを使用している場合もあります。お子さまがコンタクトレンズを使用する上で大切なことは、正しい使用方法を守れるかどうかです。使用に際しては、眼科医に相談して、慎重にご判断ください。

 

まとめ

コンタクトレンズを装用する場合は、必ず眼科医の指示に沿って正しく使用し、目の健康を守りましょう。コンタクトレンズを使用できない場合もあるので、迷ったときは眼科医にご相談ください。

 

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